Red Rabbit



クランシーのジャックライアンものの邦訳としての新作「教皇暗殺 」、結構期待してたんだけどなぁ。
「え?これだけ?」
ってのが率直な感想。
分冊にするほどのもんなのか?というところも疑問。
amazon.com の reader's review でもやはりいい感じのコメントはでてないね。

US ではその次のも出てて、"The Teeth of the Tiger "ってのだったりするんだけど、Jack Junior が主人公らしい。
こっちも reader's review ではボロクソに書かれてるのが気になるけど(苦笑)、今月の US 出張の時にでも買ってみるかな。

Posted: Fri - April 2, 2004 at 11:01 AM           |


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